ブックメーカー研究「bet365」

bet365ホームページ画面

ブックメーカー bet365について今回はお話させていただきます。

その前に、ブックメーカーとは何なのか?ということを少しふれなければなりません。日本人にはなじみの薄い言葉であろうと思うからです。

ブックメーカーとは海外におけるスポーツの勝敗を賭ける賭け屋のことです。スポーツブックとも言われ、イギリスで誕生し、今や世界中でスポーツの楽しみ方の一つとして日常生活に溶け込んでいます。

スポーツブック bet365は、1974年に創設されたブックメーカーで、世界中にユーザーを600万人以上かかえていると言われているメジャーなスポーツブックです。残念ながら日本語には対応していませんが、日本人が外国語の中で最もなじみのある英語での表記が一般的で、日本でも登録方法などのガイドがいくつか紹介されているのでそれらを参考にしながら、bet365に登録し、遊んでみてはいかがでしょうか?

ブックメーカーでは基本的に、試合が始まる前に勝敗を予想してどちらが勝かを賭けるのが一般的ですが、このbet365では「ライブベット」と呼ばれる賭ける方法が最も人気があります。

bet365ライブベット画面「ライブベット」とは試合を見ながら、その状況に応じてベットすることで、bet365はいくらかの入金(賭けるためにプールしておくお金)さえしておけば、無料で世界中の様々なスポーツを見ることが出来ます。


例えば、先日行われたテニスのマドリードオープンを例に挙げれば、錦織圭選手が決勝でラファエル・ナダル選手と戦いました。この試合はもちろん日本の地上波で生中継されることはありませんでしたが、bet365に登録してお金を入金しておけば、仮にベットをしなくてもインターネットでこの決勝戦を見ることができたんです!

そして、刻一刻と変わる試合の状況に応じて、オッズが変化していき、あなたは試合の状況を見極めながらベットを楽しむこともできるんですね。

タダで試合が見られて、しかも賭けて遊ぶこともできる。さらには賭けに勝てばサイフも温かくなる。最高のスポーツ観戦じゃないですか!ブックメーカーbet365はインターネットでのスポーツ観戦の新たな楽しみ方を提供しているスポーツブックであると言えるでしょう。

世界ランク9位が確定した錦織選手は、第1セットを奪ってこのままいけば王者から初白星でしたが、腰の痛みで途中棄権となりました。次回の全仏オープン(5月25日開幕)は、bet365でベットと試合観戦両方を楽しんでみてはいかがでしょうか?

錦織圭

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